東京腰痛クリニック 日帰り椎間板ヘルニア内視鏡手術
日帰り椎間板ヘルニア内視鏡手術 (来春最先端内視鏡手術室オープン予定)
東京腰痛クリニックでは熟練された脊椎専門医師団により腰椎椎間板ヘルニア(小~中程度)の日帰り内視鏡手術(PEDD)が受けられます。(完全予約制)
※PEDD=経皮的内視鏡下椎間板減圧術はレーザー治療PLDDをより安全にバージョンアップした最先端技術です。
PEDD内視鏡手術の受け方 (2012年4月予定)
| ヘルニアのサイズ | 小~中程度 |
|---|---|
| ヘルニアによる痛み | 小~中度(主に腰臀部など体の中心部) |
| 手術方法 | 日帰り椎間板ヘルニア内視鏡手術(完全予約制) 脊椎専門医(あいち腰痛オペクリニック医師陣等)により行なわれます |
| 初診料 | 腰椎ドック(7万円 税込)の結果により、PEDDが必要とされた場合には日帰り手術日を予約して頂きます |
| 日帰り手術 | 手術日の午前または午後に来院し、1時間程度で終了 |
| 手術料 | 60万円(税込) |
| 治療費の負担 | 自費診療(保険外診療) |
| 適応 | リハビリ・ブロック注射等にて効果が思わしくなかった場合 ヘルニア手術を勧められているが、神経根症状がさほどひどくなく、「切開手術まではちょっと」とお思いの方 |
| その他 | 2箇所以上の場合の手術代は、30万円(税込)が追加となります |
手術後1ヶ月以降の診察について
同一病名で保険診療(1~3割負担)と、自費診療(全額自己負担)を引き続いて利用することを「混合診療」と言い、これは医療法で禁止されています。したがって、日帰り内視鏡手術(PEDD)手術の場合はその前後において、保険診療は利用することはできません。
手術後1ヶ月間の自費診療期間終了後
東京腰痛クリニックでの引き続きのヘルニアの保険診療を受けることができません。
もし症状が残存したり、万一再発の場合等
手術後1ヶ月以降に引き続き診療を受けられる場合は、すべて自費診療となります。
ときに2度目の手術を追加することもありえますが、1回目の手術後半年以内ならば半額料金となります。
腰椎は30万円(税込)です。
東京腰痛クリニックですでにヘルニアで保険診療を受けた方
自費診療でのPEDD手術は受けることができません。
第1回のPEDD手術後、半年以降に再度PEDD手術を受けられる方
初診扱いとなり、半額とはなりません。
半年以内の同一椎間板の再手術
半額です。
ただし、異なった新たな椎間板の手術は初診扱いの料金となります。
施設名:東京腰痛クリニック脊椎ドックセンター
所在地:〒104-0061 東京都中央区銀座6-2-3 Daiwa銀座4F (受付3F)
→アクセス
脊椎ドック予約受付番号:
TEL:03-5537-3525
(受付時間 月~水曜10:00~19:00 木~土曜9:00~18:00)日・祝日 休み









